2014,10,19, Sunday
皆さん、お久しぶりです。
「ラインの監視」今回のブログ担当は、不肖ながら演出助手を務めさせて頂きます準劇団員の木村雅子です。
よろしくお願いいたします。
今回の作品は、1940年が舞台。歴史が大きく絡んだ作品となり、資料を集める係もしていますが、
最初に探した資料が
「ラインの監視」の楽譜。でした。
そうです。「ラインの監視」とは、実はある楽曲の名前なのです!
さぞ有名な曲なのだろうと、早速文明の力、インターネットを使って調べることにしました。
「ラインの監視」、検索ボタンをポチッとな……(・∀・)
真っ先に出てきたのは
「LINE(ライン)でのイジメの監視」
!Σ( ̄□ ̄;)
最近スマートフォンユーザーの間で、爆発的な普及率を誇る無料チャットアプリ、「LINE」。
今の時代、どんなところでもイジメが起こる時代なのですね。恐ろしい(((((゜゜;)
それはともかく、どんなに検索を掛けても出てくるのは「LINEのイジメの監視」。
…おかしい。これはどうもおかしいと思い、制作に確認をしてみた所、この楽曲の和名は
「ラインの守り」とのこと。
「ラインの守り」で検索すると、YouTubeでもヒットし、実はメロディーは同志社大学のカレッジソングにもなっていることがわかりました。
ラインとは、もちろん「LINE(ライン)」のことではなく、フランスとドイツの国境付近を流れるライン川のラインのことで、曲は19世紀、フランスとの国境付近での紛争時に作曲されたそうです。

映画「カサブランカ」のなかにも「ラインの守り」が出てきます。
「守り」ではなく、「監視」という名前になった今回の作品。
確かに守るというニュアンスも感じますが、監視という要素も、強い作品です。
誰が誰を監視し、また、誰が守り、守られているのか、じっくりと見て頂きたいと思います(*^^*)
本番まで一ヶ月を切りました!!
稽古は更に濃密になっていきます!!
木村雅子
「ラインの監視」今回のブログ担当は、不肖ながら演出助手を務めさせて頂きます準劇団員の木村雅子です。
よろしくお願いいたします。
今回の作品は、1940年が舞台。歴史が大きく絡んだ作品となり、資料を集める係もしていますが、
最初に探した資料が
「ラインの監視」の楽譜。でした。
そうです。「ラインの監視」とは、実はある楽曲の名前なのです!
さぞ有名な曲なのだろうと、早速文明の力、インターネットを使って調べることにしました。
「ラインの監視」、検索ボタンをポチッとな……(・∀・)
真っ先に出てきたのは
「LINE(ライン)でのイジメの監視」
!Σ( ̄□ ̄;)
最近スマートフォンユーザーの間で、爆発的な普及率を誇る無料チャットアプリ、「LINE」。
今の時代、どんなところでもイジメが起こる時代なのですね。恐ろしい(((((゜゜;)
それはともかく、どんなに検索を掛けても出てくるのは「LINEのイジメの監視」。
…おかしい。これはどうもおかしいと思い、制作に確認をしてみた所、この楽曲の和名は
「ラインの守り」とのこと。
「ラインの守り」で検索すると、YouTubeでもヒットし、実はメロディーは同志社大学のカレッジソングにもなっていることがわかりました。
ラインとは、もちろん「LINE(ライン)」のことではなく、フランスとドイツの国境付近を流れるライン川のラインのことで、曲は19世紀、フランスとの国境付近での紛争時に作曲されたそうです。

映画「カサブランカ」のなかにも「ラインの守り」が出てきます。
「守り」ではなく、「監視」という名前になった今回の作品。
確かに守るというニュアンスも感じますが、監視という要素も、強い作品です。
誰が誰を監視し、また、誰が守り、守られているのか、じっくりと見て頂きたいと思います(*^^*)
本番まで一ヶ月を切りました!!
稽古は更に濃密になっていきます!!
木村雅子
| 稽古場日記::ラインの監視 | 23:32 | comments (x) | trackback (x) |
2014,10,19, Sunday
今日のブログは、八島操役の佐藤しのぶが担当します。
10月18日(土)
本日は、皆様お待ちかね!
『禁断の女楽屋2』!!
待っていてもいなくても、あなたにだけ、女楽屋の秘密をコッソリお届けします。

まだ支度途中に撮影、写真を見て本人曰く「なんか夜の支度をしているオカマみたいなのよね~」
姉崎公美、女だてらにオカマ役もイケます!

手前、反った背中のラインの美しいのが林佳代子さん、奥で土下座をしているのが宮本充さん、もちろん土下座のレッスンではありません。そして宮本充さんは男です、念のため。
佳代子さん、どうやらスマホをボテに入れてしまったらしいと終演後に発覚・・・明日、無事に出てきますように!

『大坂城史子』とワタシが命名しましたが、この旅中に「SL人吉(ひとよし)」を迂闊にも「じんきち」と大坂史子自身が読んだために急遽『大坂城じんきち』に・・・じんきちはいつも椅子の上にしゃがんでいるわけではありません。

大坂城じんきちとペアで売り出そうと命名しました、その名も『下落合るみ』。
一緒に写っているのが、噂の「犬たろう」です。
落合るみは、人前では常識人の猫を被っていますが、ときどき犬になる事があるらしく・・・本人は、「犬たろう」と喋る事が出来ると言い張ってますが、気のせいだとワタシは信じているよ(泣)。

いっちゃんは女楽屋のお母さん的存在。
何故なら、収拾がつかない我々の会話を整理して、尚且「はいはい、どうしたいんですか?」と優しく聞いてくれるから。
こういう時いつも思うのよ・・・大丈夫か、私たち?
市川奈央子無しで女楽屋は成り立ちません。

「あら、もう撮ったの?」とおっしゃったくらい不意打ちの写真でしたが、雑然とした楽屋に毅然とした姿、ダラけた小沢寿美恵さんを見た事がありません。
昴女子は見習わねば!
実はこの方、行く先々で生き物を手懐けます。
グッピーから「犬たろう」迄・・・あなたも手懐けられてみる?
以上、今日の『禁断の女楽屋2』でした!!
次回、『禁断の女楽屋3』
知りたくなくても絶対お送りしますからね、乞う御期待!
今から1ヶ月ちょっと前、長崎まで行けば、残すところ半月になるんだなと、旅手帳を見て思ってました。
今日、その長崎での例会を無事に終え、スタッフ・キャスト全員交えての交流会・・・全員での交流会って珍しいですよね?
『だって、芝居はスタッフとキャストで作るものでしょ?』
ありがたいお言葉です。
美味しく愉しい時間って、なんてアッという間なの?
長崎市民劇場の皆様、本当にお世話になりました、ありがとうございました。
長崎の皆さんからの、あったかい言葉を胸に、明日からもまた頑張ります!
| 地方公演::親の顔が見たい | 07:58 | comments (x) | trackback (x) |
2014,10,17, Friday
『長崎は今日も雨だった』
『長崎か~らぁ船に乗って~』
そして
『長崎の鐘』。。
幾多の名曲にも謳われた“歴史と詩情の溢れる町 ”長崎。
あぁ羨ましい!
本日のブログ担当は、歴史も詩情もあんまり溢れていない千葉県市川市在住・新聞屋のニイチャンこと永井誠です。
そもそも
歌の題名の頭に持ってきてサマになる地名って、そうそう無いんじゃないでしょうか。簡単にはハマらない感じがしますが…
ためしにやってみますか。
『千葉は今日も雨だった』
…全く郷愁を呼びません。
『市川か~らぁ船に乗って~』
…市川港から客船は出ていません。
さて、
名曲『長崎の鐘』。

私が生まれる遥か以前の曲。
幼心にも深く胸に沁みるメロディだと思っていたのですが…
その歌詞が、原爆投下後の浦上で尽力された永井隆博士を謳ったものだと、大人になってから知りました。
昨夏の広島巡演の折、高校の修学旅行以来四半世紀ぶりに平和記念公園を訪れてつくづく感じたことは…
「大人こそこの場へ来て、平和について考えなければならない」ということ。
初めて訪れる長崎でも真っ先に行こうと、昨日、平和公園と資料館・天主堂そして永井隆記念館へ赴き、平和の尊さと有難さを改めて胸に刻みました。

それにしても長崎は、散策したくなる名所だらけです。
今朝もいそいそと、東山手の洋館街を目指して、宿舎のすぐ脇の坂道を登って…登って…
ん?んん?
この坂ってひょっとして…
おぉーやっぱりそうでした、
『オランダ坂』!

私の敬愛する、日本を代表するシンガーソングライターM・S氏の『絵はがき坂』という曲に歌われており、以前から機会があれば歩いてみたいと思っていたのです、が…
うーん…まぁ確かに、綺麗な坂ではあるんですけどね…
わざわざ異国の名を冠するほどかな、と。
気付かず登っちゃうくらいですから。
このくらいの坂なら、
まぁ東京にもあるかなぁ~と。
千葉には無いかなぁ~と。(笑)
ちなみに、日本を代表するシンガーソングライターM・S氏は長崎市出身。
少年時代を過ごした長崎をテーマにした楽曲も、多数創作しています。
それなのにっ!
そののち長崎を離れ、移り住んだ町については…
私の知る限り一曲も書いていません。
氏にとっては、思春期から青春時代を過ごした、言わば“第二の故郷”であるハズなのに…。
NHK深夜のトーク番組でも、語られるのは生まれ故郷・長崎への想いばかり。。
第二の故郷をお忘れか!?M・S氏っ!
…まぁわからないでもないけれど…
せめて一曲だけでいい、
あなたの第二の故郷=市川の曲を書いてくれっ、
さだまさしっ!!
『長崎か~らぁ船に乗って~』
そして
『長崎の鐘』。。
幾多の名曲にも謳われた“歴史と詩情の溢れる町 ”長崎。
あぁ羨ましい!
本日のブログ担当は、歴史も詩情もあんまり溢れていない千葉県市川市在住・新聞屋のニイチャンこと永井誠です。
そもそも
歌の題名の頭に持ってきてサマになる地名って、そうそう無いんじゃないでしょうか。簡単にはハマらない感じがしますが…
ためしにやってみますか。
『千葉は今日も雨だった』
…全く郷愁を呼びません。
『市川か~らぁ船に乗って~』
…市川港から客船は出ていません。
さて、
名曲『長崎の鐘』。

私が生まれる遥か以前の曲。
幼心にも深く胸に沁みるメロディだと思っていたのですが…
その歌詞が、原爆投下後の浦上で尽力された永井隆博士を謳ったものだと、大人になってから知りました。
昨夏の広島巡演の折、高校の修学旅行以来四半世紀ぶりに平和記念公園を訪れてつくづく感じたことは…
「大人こそこの場へ来て、平和について考えなければならない」ということ。
初めて訪れる長崎でも真っ先に行こうと、昨日、平和公園と資料館・天主堂そして永井隆記念館へ赴き、平和の尊さと有難さを改めて胸に刻みました。

それにしても長崎は、散策したくなる名所だらけです。
今朝もいそいそと、東山手の洋館街を目指して、宿舎のすぐ脇の坂道を登って…登って…
ん?んん?
この坂ってひょっとして…
おぉーやっぱりそうでした、
『オランダ坂』!

私の敬愛する、日本を代表するシンガーソングライターM・S氏の『絵はがき坂』という曲に歌われており、以前から機会があれば歩いてみたいと思っていたのです、が…
うーん…まぁ確かに、綺麗な坂ではあるんですけどね…
わざわざ異国の名を冠するほどかな、と。
気付かず登っちゃうくらいですから。
このくらいの坂なら、
まぁ東京にもあるかなぁ~と。
千葉には無いかなぁ~と。(笑)
ちなみに、日本を代表するシンガーソングライターM・S氏は長崎市出身。
少年時代を過ごした長崎をテーマにした楽曲も、多数創作しています。
それなのにっ!
そののち長崎を離れ、移り住んだ町については…
私の知る限り一曲も書いていません。
氏にとっては、思春期から青春時代を過ごした、言わば“第二の故郷”であるハズなのに…。
NHK深夜のトーク番組でも、語られるのは生まれ故郷・長崎への想いばかり。。
第二の故郷をお忘れか!?M・S氏っ!
…まぁわからないでもないけれど…
せめて一曲だけでいい、
あなたの第二の故郷=市川の曲を書いてくれっ、
さだまさしっ!!
| 地方公演::親の顔が見たい | 20:02 | comments (x) | trackback (x) |
2014,10,17, Friday
こんばんは。バベット役の小林柚葉です。(中学2年生です)2年ぶりの舞台挑戦です。
はじめは、大人の人たちに囲まれて、緊張していました。
けれど、皆さん明るく声をかけてくださるので、今では毎日の稽古が楽しくて仕方ありません。
とはいえ、大人の方々の発するオーラには圧倒されっぱなし。
とても勉強になります。
テック役の金尾哲夫さんについて話します。(金尾さんとパシャリ)

一言で言うと、とっても面白い!!!
今日、休憩時間にマジックを見せて下さいました。
100円玉やペットボトルを使ったマジック。
まず8枚の100円玉を用意。
400円ずつ右手と左手に握っているはずなのに、あら不思議。
手を開くとなんと、5枚と3枚にΣ(OωO )
ビックリしました〜。
そうしたら、ボードー役の堀川恭司くんが、『あ、親指と人差し指の間に1枚はさんでるっ‼』
なぬっ⁈
不覚にも、まったく気づかなかった、ワタシ……。
むむむ。
そういえば、舞台でも金尾さん演じるテックは、マジックでもするように、私の知らないうちに、私達家族の秘密を探っていきます。
越境を重ねて活動してきたパパ・クルトの秘密も、テックに暴露されてしまうのか…?
そういえば、「越境」って、島国の日本では聞きなれない言葉ですよね。
漢字の通り、「境を越える」つまり「国境を越える」という意味です。
島国の日本とは違って、諸外国は大陸で隣国とは陸続き。
私達の故郷ドイツは、北にデンマーク、南にスイス・オーストリア、東にポーランド・チェコ、西にフランス・ベルギー・ルクセンブルク・オランダに隣接しています。
パパは、ドイツ国内の厳しい監視の目をかいくぐり、スイスやフランスに越境を繰り返し、反ナチス活動をしています!
その活動の為、私達は点々と移動しながら暮らしていました。
そして今回、母・サラの故郷であるアメリカに来たんです…
って、金尾さんの手品のお話から、こんなところまで話がとんでしまいましたΣ(・□・;)
私達家族のお話の続きは、ぜひ劇場でみてください!
お待ちしています!
はじめは、大人の人たちに囲まれて、緊張していました。
けれど、皆さん明るく声をかけてくださるので、今では毎日の稽古が楽しくて仕方ありません。
とはいえ、大人の方々の発するオーラには圧倒されっぱなし。
とても勉強になります。
テック役の金尾哲夫さんについて話します。(金尾さんとパシャリ)

一言で言うと、とっても面白い!!!
今日、休憩時間にマジックを見せて下さいました。
100円玉やペットボトルを使ったマジック。
まず8枚の100円玉を用意。
400円ずつ右手と左手に握っているはずなのに、あら不思議。
手を開くとなんと、5枚と3枚にΣ(OωO )
ビックリしました〜。
そうしたら、ボードー役の堀川恭司くんが、『あ、親指と人差し指の間に1枚はさんでるっ‼』
なぬっ⁈
不覚にも、まったく気づかなかった、ワタシ……。
むむむ。
そういえば、舞台でも金尾さん演じるテックは、マジックでもするように、私の知らないうちに、私達家族の秘密を探っていきます。
越境を重ねて活動してきたパパ・クルトの秘密も、テックに暴露されてしまうのか…?
そういえば、「越境」って、島国の日本では聞きなれない言葉ですよね。
漢字の通り、「境を越える」つまり「国境を越える」という意味です。
島国の日本とは違って、諸外国は大陸で隣国とは陸続き。
私達の故郷ドイツは、北にデンマーク、南にスイス・オーストリア、東にポーランド・チェコ、西にフランス・ベルギー・ルクセンブルク・オランダに隣接しています。
パパは、ドイツ国内の厳しい監視の目をかいくぐり、スイスやフランスに越境を繰り返し、反ナチス活動をしています!
その活動の為、私達は点々と移動しながら暮らしていました。
そして今回、母・サラの故郷であるアメリカに来たんです…
って、金尾さんの手品のお話から、こんなところまで話がとんでしまいましたΣ(・□・;)
私達家族のお話の続きは、ぜひ劇場でみてください!
お待ちしています!
| 稽古場日記::ラインの監視 | 16:36 | comments (x) | trackback (x) |
2014,10,17, Friday
長谷部多恵子役の林佳代子が担当いたします。
9月16日(木)
今日は、諫早より、長崎市内にやってきました。
只今長崎では、国体が開催されているせいか、すごく活気付いている感じがいたします。
長崎は、私がまだ20代の頃、数年間に渡り毎年、「他人の目」というお芝居の裏付き(スタッフの仕事)で、県内を巡演した思い出の地です。
長崎市内の事は、かなり解っているつもりでしたが、忘れていることばかりで、時の流れを感じます。
そういえば、高校の修学旅行でも長崎には来ていて、当時、孔子廟で、お土産の二本刺しの中華風の赤い刀でチャンバラごっこをして先生に叱られたという思い出がありまして…思い出をたどって出かけてみました。
公演前のウォーミングアップを兼ねて、無理やりですが…
持っていた傘で!

(撮影 佐藤しのぶ)
や~~!

は~~~!
気合いが入っていい芝居ができそうです!
さて、この足でいざ、長崎市民劇場・例会の会場、長崎市公会堂へ!

公会堂、舞台袖の頭上高いところに、演奏会をやる時などに使う反響板が。
迫力あります!
落ちてきたらどうしましょう!
なんて、つい想像してしまいますが…使用する時は下に降ろします。
正面にちょっと見えにくいですが、綱元(舞台頭上の照明などを吊るバトンを上げたり下げたりする綱があるところ)があります。
舞台は危険がいっぱいです。
さて!長崎名物、皿うどんも、お通しにいただいて(他にも腕自慢のお料理を、たーくさん!)お腹からエネルギーをいただいて、今日も無事に幕を降ろすことができました!
========================================
ここからは 姉崎です。
林佳代子さん、ひとりで立ち回り、盛り上がってますね!
そしていよいよ『旅ブログクイズ』も盛り上がって参りました!
『おやの かおが みたい』でしょ?と友人からメールが来ました。
ウヒ…
そんな こたぁ しません。
『ある言葉』を考えたのは宮本充なんですが、こーゆー事だけは上手いんです。
さて、今回の文字は…

本日のブログ担当 林佳代子が『や』を持っております!
『いさはや』駅にて『や』を持つ『はやしかよこ』
略して『いさはやし』
なんのこっちゃ?!
だいぶ 苦しくなってまいりましたが… とにかく今回は『や』です!
ここで 大大大ヒント~
文字は全部で10文字です!
『おやの かおが みたい』だと、9文字ですよ~
あと2つ。最後の文字は24日頃!
お分かりりになった方は
①お答え②ご住所③お名前④ご希望サイズ(S.M.L、色は黒のみです)
を明記の上
〒171-0014豊島区池袋2-14-10 ミゾタビル5-601
劇団昴『旅ブログクイズ』係
までご応募下さい。
締め切りは10月31日
(当日消印有効)です。
ブログ読者ならどなたでもご応募OKです。
『親の顔』Tシャツ、目立つ事まちがいなし。非売品ですょ。
皆様のご応募お待ちしております!
9月16日(木)
今日は、諫早より、長崎市内にやってきました。
只今長崎では、国体が開催されているせいか、すごく活気付いている感じがいたします。
長崎は、私がまだ20代の頃、数年間に渡り毎年、「他人の目」というお芝居の裏付き(スタッフの仕事)で、県内を巡演した思い出の地です。
長崎市内の事は、かなり解っているつもりでしたが、忘れていることばかりで、時の流れを感じます。
そういえば、高校の修学旅行でも長崎には来ていて、当時、孔子廟で、お土産の二本刺しの中華風の赤い刀でチャンバラごっこをして先生に叱られたという思い出がありまして…思い出をたどって出かけてみました。
公演前のウォーミングアップを兼ねて、無理やりですが…
持っていた傘で!

(撮影 佐藤しのぶ)
や~~!

は~~~!
気合いが入っていい芝居ができそうです!
さて、この足でいざ、長崎市民劇場・例会の会場、長崎市公会堂へ!

公会堂、舞台袖の頭上高いところに、演奏会をやる時などに使う反響板が。
迫力あります!
落ちてきたらどうしましょう!
なんて、つい想像してしまいますが…使用する時は下に降ろします。
正面にちょっと見えにくいですが、綱元(舞台頭上の照明などを吊るバトンを上げたり下げたりする綱があるところ)があります。
舞台は危険がいっぱいです。
さて!長崎名物、皿うどんも、お通しにいただいて(他にも腕自慢のお料理を、たーくさん!)お腹からエネルギーをいただいて、今日も無事に幕を降ろすことができました!
========================================
ここからは 姉崎です。
林佳代子さん、ひとりで立ち回り、盛り上がってますね!
そしていよいよ『旅ブログクイズ』も盛り上がって参りました!
『おやの かおが みたい』でしょ?と友人からメールが来ました。
ウヒ…
そんな こたぁ しません。
『ある言葉』を考えたのは宮本充なんですが、こーゆー事だけは上手いんです。
さて、今回の文字は…

本日のブログ担当 林佳代子が『や』を持っております!
『いさはや』駅にて『や』を持つ『はやしかよこ』
略して『いさはやし』
なんのこっちゃ?!
だいぶ 苦しくなってまいりましたが… とにかく今回は『や』です!
ここで 大大大ヒント~
文字は全部で10文字です!
『おやの かおが みたい』だと、9文字ですよ~
あと2つ。最後の文字は24日頃!
お分かりりになった方は
①お答え②ご住所③お名前④ご希望サイズ(S.M.L、色は黒のみです)
を明記の上
〒171-0014豊島区池袋2-14-10 ミゾタビル5-601
劇団昴『旅ブログクイズ』係
までご応募下さい。
締め切りは10月31日
(当日消印有効)です。
ブログ読者ならどなたでもご応募OKです。
『親の顔』Tシャツ、目立つ事まちがいなし。非売品ですょ。
皆様のご応募お待ちしております!
| 地方公演::親の顔が見たい | 09:02 | comments (x) | trackback (x) |
2014,10,16, Thursday
おはようございます!
森崎次郎役の遠藤純一です。
昨日は、島原から諫早へ移動して、大村・諫早の例会でした。
お城を模した駅舎の島原駅では、島原市民劇場の皆さんがお見送りにいらしてくださいました。

ご感想やあたたかい御言葉をいただき、感謝感激したところで、別れを惜しみつつ次の目的地へ。
島原駅から2両編成のディーゼルカーにコトコト揺られること、一時間。
諫早駅に到着しました。
こちらでは大村諫早市民劇場の事務局長の福田さんにお出迎えいただきました。
お忙しいところ、ありがとうございました。
諫早は緑豊かな、なんとなく気持ちの落ち着く街です。
その後、一行は会場の諫早文化会館に到着。
会館の周りから聞こえてくる鈴虫の綺麗な音色が秋の訪れを感じさせてくれました。
いつものようにラジオ体操を終えて、ミーティングが始まるはずが…
いきなり眩いばかりのスポットライトが、辺見重宣役の伊藤和晃さんに向けられました!

何事かと思ったら、今日は伊藤さんのお誕生日!!
サプライズケーキが用意されていました。

伊藤さん、照れながらも「4歳の誕生日を迎えました。ありがとうございます。」と微笑んでらっしゃいました。(この意味、分かる人にはわかる、とのこと…)

そして、無事に本番も終了。
その後は、会員さんとの交流会にお招きいただきました。
今回は珍しいことに、女性会員さんばかり!
気が付けば男性陣は、中野渡校長役の金房さんと、わたくし遠藤だけ!
参加された皆さん全員の貴重な感想を聞かせていただき、また翌日からの活力をいただきました。
毎回思うのですが、もっとお話ししていたかった!
素敵な時間をありがとうございました。
さぁ、今から、諫早と同じく国体で盛り上がる長崎市へ移動します。
我々も更にガンバランバ!!
遠藤純一
森崎次郎役の遠藤純一です。
昨日は、島原から諫早へ移動して、大村・諫早の例会でした。
お城を模した駅舎の島原駅では、島原市民劇場の皆さんがお見送りにいらしてくださいました。

ご感想やあたたかい御言葉をいただき、感謝感激したところで、別れを惜しみつつ次の目的地へ。
島原駅から2両編成のディーゼルカーにコトコト揺られること、一時間。
諫早駅に到着しました。
こちらでは大村諫早市民劇場の事務局長の福田さんにお出迎えいただきました。
お忙しいところ、ありがとうございました。
諫早は緑豊かな、なんとなく気持ちの落ち着く街です。
その後、一行は会場の諫早文化会館に到着。
会館の周りから聞こえてくる鈴虫の綺麗な音色が秋の訪れを感じさせてくれました。
いつものようにラジオ体操を終えて、ミーティングが始まるはずが…
いきなり眩いばかりのスポットライトが、辺見重宣役の伊藤和晃さんに向けられました!

何事かと思ったら、今日は伊藤さんのお誕生日!!
サプライズケーキが用意されていました。

伊藤さん、照れながらも「4歳の誕生日を迎えました。ありがとうございます。」と微笑んでらっしゃいました。(この意味、分かる人にはわかる、とのこと…)

そして、無事に本番も終了。
その後は、会員さんとの交流会にお招きいただきました。
今回は珍しいことに、女性会員さんばかり!
気が付けば男性陣は、中野渡校長役の金房さんと、わたくし遠藤だけ!
参加された皆さん全員の貴重な感想を聞かせていただき、また翌日からの活力をいただきました。
毎回思うのですが、もっとお話ししていたかった!
素敵な時間をありがとうございました。
さぁ、今から、諫早と同じく国体で盛り上がる長崎市へ移動します。
我々も更にガンバランバ!!
遠藤純一
| 地方公演::親の顔が見たい | 09:28 | comments (x) | trackback (x) |
2014,10,15, Wednesday
天気
雨
今日のブログ担当、中村翼です。

(翼くんは、Bプロに所属しています。『ラインの監視』、3人の子役の長男ジョシュア役、中学2年生です。)
今日は民絵さんからは、たい焼きの差し入れが、そして演出助手の木村さんは給料日らしく・・・ドーナツを持ってきて下さいました。

本当にありがとうございます。
美味しかったです。
顔合わせから2週間たち、だんだんと形になってきました。
僕は今回、反ファシストの息子であるジョシュア役をやらせて頂きます。
ドイツ語の台詞等もあり、大変ですが、ドイツ人の方がいらして、とても発音の良いドイツ語を教えて頂いたので、ドイツ人にできる限り近い発音ができるように頑張ります。
昴の皆さんは、初読みの時から、さすがというほど上手で、また、フレンドリーで、助言等もたくさんして下さって・・・本当にありがとうございます。
そして、スタッフの皆さんが1日かけて仕込みをして下さいました。
階段ができて、段が高くなり、まるで本当の舞台のようでした。
僕にとっては、初のストレートの芝居なのですが、これから11月に向けて、もっともっと頑張って行きたいと思います。
皆さん、劇場でお会いしましょう。
中村翼
今日のブログ担当、中村翼です。

(翼くんは、Bプロに所属しています。『ラインの監視』、3人の子役の長男ジョシュア役、中学2年生です。)
今日は民絵さんからは、たい焼きの差し入れが、そして演出助手の木村さんは給料日らしく・・・ドーナツを持ってきて下さいました。

本当にありがとうございます。
美味しかったです。
顔合わせから2週間たち、だんだんと形になってきました。
僕は今回、反ファシストの息子であるジョシュア役をやらせて頂きます。
ドイツ語の台詞等もあり、大変ですが、ドイツ人の方がいらして、とても発音の良いドイツ語を教えて頂いたので、ドイツ人にできる限り近い発音ができるように頑張ります。
昴の皆さんは、初読みの時から、さすがというほど上手で、また、フレンドリーで、助言等もたくさんして下さって・・・本当にありがとうございます。
そして、スタッフの皆さんが1日かけて仕込みをして下さいました。
階段ができて、段が高くなり、まるで本当の舞台のようでした。
僕にとっては、初のストレートの芝居なのですが、これから11月に向けて、もっともっと頑張って行きたいと思います。
皆さん、劇場でお会いしましょう。
中村翼
| 稽古場日記::ラインの監視 | 22:03 | comments (x) | trackback (x) |
2014,10,14, Tuesday
台風一過!
昨日までの風雨はどこへやら。
今日の島原は清々しい事この上なし、真っ白な島原城が青空に映えます。

本日のブログ、担当は新聞店長こと永井です。
一昨日は移動日、昨日は休演日。
あいにくのお天気で、美しい島原の名所をあまり巡れなかったのが心残りですが、
島原温泉“ゆとろぎの湯”に日がな入り浸り、旅後半へ向けて充分すぎるほどリフレッシュいたしました。
それにつけても、我が“親の顔チーム”、どーゆう訳だか天候不順に強い。
日頃の行いが、さして良いメンバーだとも思えないのですが…
昨日までの台風19号はちょうど休演日。
先週の18号も鹿児島への移動のみの日で支障なし。
そう言えば昨夏の中国地方巡演でも、大雨で電車が不通になってしまった日はちょうど移動日。
岡山からタクシー数台で中国山脈を越え、翌日の松江例会公演は無事行うことが出来たのでした。
本日の舞台も無事に終えることが出来、重いテーマのお芝居にも関わらず終演後には熱烈な拍手を頂きまして…島原市民劇場会員の皆様およびお天気の神様に(?)厚く感謝申し上げる次第です。
時を同じくして長崎県では、ただいま国体を開催中。
その名も『ガンバランバ国体』!
我々の巡演もあと半分弱、ガンバランバ!
…と、
キレイにまとまった所で本日はオシマイ。。
え?
今日のブログは写真が少ない??
だってぇ~雨であんまり観光してないんですぅ~

しょうがないので恥を忍んで一枚。
お城を撮っていたら親切な天草四郎さんが、
「シャッターおしましょうか?」と。
「兜もかぶりませんか?」と。
うーん…
芝居の中ならどんな格好でも恥ずかしくないのですが…
白日の下でのコスプレは、今後自重します。
昨日までの風雨はどこへやら。
今日の島原は清々しい事この上なし、真っ白な島原城が青空に映えます。

本日のブログ、担当は新聞店長こと永井です。
一昨日は移動日、昨日は休演日。
あいにくのお天気で、美しい島原の名所をあまり巡れなかったのが心残りですが、
島原温泉“ゆとろぎの湯”に日がな入り浸り、旅後半へ向けて充分すぎるほどリフレッシュいたしました。
それにつけても、我が“親の顔チーム”、どーゆう訳だか天候不順に強い。
日頃の行いが、さして良いメンバーだとも思えないのですが…
昨日までの台風19号はちょうど休演日。
先週の18号も鹿児島への移動のみの日で支障なし。
そう言えば昨夏の中国地方巡演でも、大雨で電車が不通になってしまった日はちょうど移動日。
岡山からタクシー数台で中国山脈を越え、翌日の松江例会公演は無事行うことが出来たのでした。
本日の舞台も無事に終えることが出来、重いテーマのお芝居にも関わらず終演後には熱烈な拍手を頂きまして…島原市民劇場会員の皆様およびお天気の神様に(?)厚く感謝申し上げる次第です。
時を同じくして長崎県では、ただいま国体を開催中。
その名も『ガンバランバ国体』!
我々の巡演もあと半分弱、ガンバランバ!
…と、
キレイにまとまった所で本日はオシマイ。。
え?
今日のブログは写真が少ない??
だってぇ~雨であんまり観光してないんですぅ~

しょうがないので恥を忍んで一枚。
お城を撮っていたら親切な天草四郎さんが、
「シャッターおしましょうか?」と。
「兜もかぶりませんか?」と。
うーん…
芝居の中ならどんな格好でも恥ずかしくないのですが…
白日の下でのコスプレは、今後自重します。
| 地方公演::親の顔が見たい | 23:02 | comments (x) | trackback (x) |
2014,10,14, Tuesday
こんばんは、宮本充です。
昨日、長崎県の島原市に着きました。
台風19号の影響が心配されましたが、幸い、今日は休演日。
ホテルの部屋で体を休めたり、気分転換に近くに出かけたり、一同、思い思いの時を過ごしました。
午後、僕と姉崎さんと制作の村上の三人で、ホテルのすぐ近くにある、島原市民劇場の事務局に、ご挨拶に出かけました。
島原市民劇場は、今年でちょうど40周年を迎えられたそうです。
おめでとうございます!
部屋の壁には、第一回目から今までの例会の演目の書かれた紙が、ずらっと並んで貼られています。
最初の頃のものは、紙が変色していて、歴史を感じさせます。
昴がお世話になった、『クリスマスキャロル』もありました。
『上海バンスキング』もありました!
僕が役者になるきっかけとなった舞台です。
学生の頃のことを懐かしく思い出しました。
今日は、運営サークルの皆さんの最後の会議があり、強風の中、担当の皆さんが、次々に集まっていらっしゃいました。
その都度、「今日、やっとクリア出来たよ!」と皆さんで喜び合います。
何ヶ月も前から準備を始め、そして例会の前日まで、こうしてご苦労をなさっていること、本当に有難く、頭の下がる思いです。
明日は、3日ぶりの舞台。
島原市民劇場の皆さんのために、精一杯、頑張ります!
台風一過、雲仙岳もきれいに見えるといいのですが。
ここからは、『親の顔が見たい・旅ブログクイズ』コーナーです!
九州巡演中、"ある言葉"をバラバラにして一文字づつお見せしています。
最後の文字は、10月24日頃のブログで発表予定。
それらを並べ替えて、"ある言葉"にして、おハガキでご応募下さい。
正解者の中から抽選で5名様に『親の顔が見たい』特製Tシャツ(色は黒のみ)をプレゼントいたします!
今までに出た文字は、「か」「の」「が」「お」「た」「み」でした。
7番目の文字は、コレです。

左は、舞台監督の井上卓さん。
右は、舞台監督助手の宮下卓さん。
お二人とも、同じ名前の「たく」さんです。
今回は、「たく」の「た」!
おっと、ここで、江崎泰介が乱入!

「たいすけ」の「た」~?
もう、何でもアリです…
さあ、これで、「た」が二つになりました。
「答えはどうせ『親の顔が見たい』だろう」と思っていらした方、残念、違います!
「緒方の味方」
「丘の畳が」
ん~、これらも、ちょっと違うようです。
★応募方法は、以下の通り。
おハガキに
①お答え
②ご住所
③お名前
④ご希望のサイズ(S・M・L) (男性基準サイズですので、女性には少し大きめになります)
を書いて下記の宛先にご応募下さい。
《宛先》
171-0014
東京都豊島区池袋2-14-10
ミゾタビル5-601
劇団昴『旅ブログクイズ』係
締め切りは10月31日(当日消印有効)です。
ブログ読者どなたでもご応募OKです。
皆様のご応募、お待ちしています!
昨日、長崎県の島原市に着きました。
台風19号の影響が心配されましたが、幸い、今日は休演日。
ホテルの部屋で体を休めたり、気分転換に近くに出かけたり、一同、思い思いの時を過ごしました。
午後、僕と姉崎さんと制作の村上の三人で、ホテルのすぐ近くにある、島原市民劇場の事務局に、ご挨拶に出かけました。
島原市民劇場は、今年でちょうど40周年を迎えられたそうです。
おめでとうございます!
部屋の壁には、第一回目から今までの例会の演目の書かれた紙が、ずらっと並んで貼られています。
最初の頃のものは、紙が変色していて、歴史を感じさせます。
昴がお世話になった、『クリスマスキャロル』もありました。
『上海バンスキング』もありました!
僕が役者になるきっかけとなった舞台です。
学生の頃のことを懐かしく思い出しました。
今日は、運営サークルの皆さんの最後の会議があり、強風の中、担当の皆さんが、次々に集まっていらっしゃいました。
その都度、「今日、やっとクリア出来たよ!」と皆さんで喜び合います。
何ヶ月も前から準備を始め、そして例会の前日まで、こうしてご苦労をなさっていること、本当に有難く、頭の下がる思いです。
明日は、3日ぶりの舞台。
島原市民劇場の皆さんのために、精一杯、頑張ります!
台風一過、雲仙岳もきれいに見えるといいのですが。
ここからは、『親の顔が見たい・旅ブログクイズ』コーナーです!
九州巡演中、"ある言葉"をバラバラにして一文字づつお見せしています。
最後の文字は、10月24日頃のブログで発表予定。
それらを並べ替えて、"ある言葉"にして、おハガキでご応募下さい。
正解者の中から抽選で5名様に『親の顔が見たい』特製Tシャツ(色は黒のみ)をプレゼントいたします!
今までに出た文字は、「か」「の」「が」「お」「た」「み」でした。
7番目の文字は、コレです。

左は、舞台監督の井上卓さん。
右は、舞台監督助手の宮下卓さん。
お二人とも、同じ名前の「たく」さんです。
今回は、「たく」の「た」!
おっと、ここで、江崎泰介が乱入!

「たいすけ」の「た」~?
もう、何でもアリです…
さあ、これで、「た」が二つになりました。
「答えはどうせ『親の顔が見たい』だろう」と思っていらした方、残念、違います!
「緒方の味方」
「丘の畳が」
ん~、これらも、ちょっと違うようです。
★応募方法は、以下の通り。
おハガキに
①お答え
②ご住所
③お名前
④ご希望のサイズ(S・M・L) (男性基準サイズですので、女性には少し大きめになります)
を書いて下記の宛先にご応募下さい。
《宛先》
171-0014
東京都豊島区池袋2-14-10
ミゾタビル5-601
劇団昴『旅ブログクイズ』係
締め切りは10月31日(当日消印有効)です。
ブログ読者どなたでもご応募OKです。
皆様のご応募、お待ちしています!
| 地方公演::親の顔が見たい | 02:01 | comments (x) | trackback (x) |
2014,10,13, Monday
研修生の、末森と村松です。
最近、陽が落ちるのが早く、陽が昇るのが遅くなり、いよいよ冬の訪れを実感させます。
つい先日まで、夏の陽気だった気がします。
そして、そのせいか、残念なことに稽古場で風邪が蔓延してしまったようです。
研修生の中でも鼻水が出たり、咳が出たりする人が、ちらほら居ます。
ところが、出演者の先輩方はみなさんは、咳ひとつせず、毎日エネルギッシュに稽古に臨んでいます。
健康管理も役者の仕事。
前に演劇学校の先生に、口酸っぱく「風邪を引くのは役者として恥ずかしいこと」と、言われていたことを思い出し、反省しております。
これから、より一層健康管理に気をつけ、出演者にご迷惑をかけないよう気をつけて、精一杯サポートしていきたいと思います。
私たちのお供。

最近、陽が落ちるのが早く、陽が昇るのが遅くなり、いよいよ冬の訪れを実感させます。
つい先日まで、夏の陽気だった気がします。
そして、そのせいか、残念なことに稽古場で風邪が蔓延してしまったようです。
研修生の中でも鼻水が出たり、咳が出たりする人が、ちらほら居ます。
ところが、出演者の先輩方はみなさんは、咳ひとつせず、毎日エネルギッシュに稽古に臨んでいます。
健康管理も役者の仕事。
前に演劇学校の先生に、口酸っぱく「風邪を引くのは役者として恥ずかしいこと」と、言われていたことを思い出し、反省しております。
これから、より一層健康管理に気をつけ、出演者にご迷惑をかけないよう気をつけて、精一杯サポートしていきたいと思います。
私たちのお供。
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