エンジュンの『食いだおれてる場合じゃない!(番外編・北国の秋)』 遠藤純一
本日の公演も無事に終了いたしました。

ここ大町でも、会員さん方のあたたかい手料理が!

豚汁にキノコおにぎり、塩むすび、自家製の美味しいおつけものに採れたて野菜!

いつもいつも本当にありがとうございます!

さて、ここで関係のあるようなないような…お話しをひとつ。

こちらを廻っていて気付いたのですが、長野県て白樺が多いなぁ〜

そして白樺を見る度に口ずさんでしまうのが、千昌夫さんの名曲『北国の春』です。

今日も会館のそばで白樺を見つけ、例によって口ずさんでいると、永井さんがやって来て、「『北国の春』ってどこをモデルにして作られた曲か知ってる?」

「え?千さんて、東北の人ですよね…東北がモデルじゃないんですか?」

「実は、長野県なんだよ!」

「え〜〜?」

そこで、調べてみました。

確かに、どうやら作詞家のいではく先生が、長野県の故郷を想い書かれた曲らしいですね。

我々は『北国の秋』を巡っていたのですね。

さぁ、明日は上田へ向かってGOです!
遠藤 純一



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