何がすごいの?シェイクスピア!稽古場日誌
稽古開始前の様子です!

昴の役者と日本芸術専門学校 大森校の生徒さんが混ざって、
ウォーミングアップとチームワークアップを兼ねてゲームをしました。


先ずは「サムライゲーム」

最初の人が標的となる人と目を合わせ「ヤァー」と切り、切られた人は「アー」と両手を上げて叫び、
更に切られた人の両隣の人が「ダー」と言って切られた人を両脇から切りつけます。
そして、切られた人がまた次の標的を切ります。(以下繰り返し)

残酷ですね…

単純な動作ですが、テンポが出てくると先走ったり、誰が標的になったのか分からなくなったりで
脱落者続出!


次は、「名前ゲーム」!

鬼が誰かの名前(主にあだ名)を呼んで、呼ばれた人は誰かにタッチして、
タッチされた人が次の鬼になり…と続いて行きます。

大森の生徒さんも、昴の役者陣も、互いに名前を覚える良い機会になりました!!

そしてゲームとはいえ、呼び捨てにしてしまった先輩方すみませんでした(笑)!!

   木村香織
| 稽古場日記::日本芸術専門学校コラボ公演 | 23:00 | comments (x) | trackback (x) |
何がすごいの?シェイクスピア!全員集合!
本日、「親の顔が見たい」の旅公演スタッフで留守にしていた
江﨑泰介君が稽古場に合流しました。


これで全キャスト集合しました!


全員揃ったので、改めて最初のシーンから順々に稽古を進めます。

すると、演出のえり花さんから、この大森校の舞台を存分に使えるよう
新たな手直しが入ったり、また、役者側からも更なるアイディアが出たり…。

出演者の全員が、ほぼ舞台上に居続ける芝居なので、
プロンプと動きのチェックは、学生スタッフ達がやってくれています。

最初は遠慮がちだったプロンプも、この頃ではタイミングよくセリフを
飛ばせるようになってきました。


シーン稽古の後は、昨日に続き、今回ハムレットのシーンの
ステージ・コンバットをお願いした桜井さんが殺陣を見てくれました。



段々、むくむくと全体の形が見えてきた稽古場、面白くなってきました!
…が、解説役の私は、まだまだセリフに振り回され、ポカッとワンシーン
すっ飛ばしてしまったり…。プロンプ泣かせ…。


さて、チケットも好評発売中です!
お電話の他にも、劇団ホームページのコチラからオンライン申し込みが可能です。
ご利用下さい。



集合写真第二弾!

全キャストと、演出の三輪えり花さん、桜井久直さん(後列一番右)と、
制作補佐の大島大次郎君(前列一番左)、こちらは和気あいあいバージョンです。

さあ、全員で頑張るぞ!

   高山佳音里
| 稽古場日記::日本芸術専門学校コラボ公演 | 21:02 | comments (x) | trackback (x) |
何がすごいの?シェイクスピア!稽古場日誌
みなさん、こんにちは。
江﨑泰介です。

『親の顔がみたい』の中国地区演劇鑑賞会の旅公演も無事に終わり、
本日から『何がすごいの?シェイクスピア!』の稽古に合流です。

と、その前に。
『親の顔が見たい』の旅公演の締め括り報告です。


旅の最終地、徳山から東京へ新幹線で四時間半!
ひと月かけて旅をした、心地よい疲れととも、無事に東京へ戻りました。



東京駅で出演者と別れ、我々スタッフは、旅公演の最後の仕事として、
使用した舞台装置や小道具、衣装などを倉庫に仕舞うため、劇団の倉庫へ向かいます。


そこへ、『何がすごいの?シェイクスピア!』で使用する小道具を探すため、
制作補佐の大島大次郎さんを筆頭に、出演する若手俳優陣が倉庫に集合!
二つの作品の道具整理が同時進行するという、うちでは珍しい状況になりました。

一方は片付け、もう一方は道具出し…と、さながらバトンタッチをするような感覚にとらわれ、
両作品に関わる身として、何とも不思議な思いを覚えました。



荷下ろしも無事に終わり、これで今期の『親の顔が見たい』はひとまず終了です。

…そして!
ザ・サード・ステージLABO公演『何がすごいの?シェイクスピア!』
本番初日まで、残すところ20日を切りました。

楽しく素敵な作品をお届けできるよう、気持ちを新たにして稽古に臨みたいと思います。

みなさん、是非ご期待ください!!

   江﨑泰介



写真は、日本芸術専門学校大森校の正面玄関です。
| 稽古場日記::日本芸術専門学校コラボ公演 | 23:13 | comments (x) | trackback (x) |
『もしイタ』  姉崎公美
『もしイタ―もし高校野球部のマネージャーが青森のイタコを呼んだら』観てきました。



『親の顔…』の作者 畑澤さん率いる、青森中央高校演劇部27人!

ん~ 若いパワーって言うんですか?
これでもかっていうくらい“リキ”入っていて…
一緒に観た昴の久保田民絵先輩は『私がこの高校に通っていたら演劇部に入っちゃうかも』って言ってました。


私は…観ててなんかちょっとくたびれちゃって…
やっぱり昨日1ヶ月の旅公演から帰って来たばかりだったのが影響したのかも知れません。
『なにもそんなに怒鳴らなくても…』などと思ったりしました。
会場の音響の関係もあるかと思いますが、何を言っているのか分からないところもかなりあったので。



一緒に行った昴の遠藤英恵(左)、久保田民絵先輩(右)、相変わらず大きな畑澤さん、紫のオバサン…くたびれてますね… あら、畑澤さんも紫でした。


約一時間の芝居の後、この回はたまたまポストショートークでした。
埼玉の高校演劇の先生が『感情表現の指導の仕方』を畑澤さんに質問していて、私はそちらの方に興味を持ってしまいました。


会場は高校演劇の先生らしき方々と、学生さんが殆どで300以上の席は満杯でした。

『…舞台上での感情表現なんて、演劇部とはいえ別に上手くならなくてもいいんじゃないの…』と思ったり
『これだけ熱を持ってクラブ活動してたら“いじめ”なんてしてるヒマないだろうな』と思ったり…





終了後は観客に募金をして貰って、移動のバス代などにあてているそうです。

有意義な夏休みですねぇー

私もやっぱりこの演劇部に入りたいって思っちゃうかも…



畑澤さんには『親の顔…』メンバーから、舞台衣装での『集合写真付き寄せ書きカード』を持って行きました。



昴10月本公演『本当の事を言ってください』は第二稿まで行っているとか… 頑張れー! 畑澤聖悟~!!




さて皆様…
長い間、『親の顔が見たい』旅ブログを読んで頂き、ありがとうございました。

1ヶ月以上に渡る中国ブロック巡演を無事終了し、各々劇団の別の仕事、別の芝居の稽古などに入っております。

サードステージLABO公演『なにがすごいの シェイクスピア』の稽古場ブログも始まっております。

引き続き、このブログを覗きに来て下さい。


中国ブロック各地区の演劇鑑賞会、市民劇場の皆様 本当にありがとうございました。改めてお礼申し上げます。


byマダム森崎こと姉崎公美


| 地方公演::親の顔が見たい | 22:40 | comments (x) | trackback (x) |
帰京日  姉崎公美
帰京日です。

帰京ですから東京に帰る日ですが、帰らない人もいます。

山口県まで来たのだからと他の観光地に足を延ばす人、こちら方面の友人に会う人など、すぐに東京には帰らず寄り道をする人もいます。

しかしスタッフ組は東京駅から戸田の倉庫に直行し荷下ろしです。
稽古場に荷物を持って行く人もいます。

若人達…もう少し頑張ってね!



さて…私も寄り道組の一人になってしまいました。

皆と一緒に帰る予定だったのですが、今朝偶々、神戸の友人から電話があって今日、山口(徳山)から東京に帰ると言ったら何が何でも途中下車しろと云われ…
彼女の都合に合わせて皆より少し遅い新幹線に乗りました。

なので…
こんな写真(*^o^*)




お陰様で1ヶ月に渡る30ステージの公演を一人静かに思い返す事が出来ました。

広島… 岡山… 新幹線が停まる度に『私、ここで芝居やったんだなぁ…』と感慨に老けり…いえ耽り…。

広島では…



『原爆資料館』に行った時、宮本君が途中で泣き出しちゃって
(泣き声で読んで下さい)

『…ぼく…辛すぎて…今日この後芝居出来なくなると困るので、またいつか改めて来る事にします…』って退出しちゃったっけ…。


岡山では…
内田稔さん…5ステージ中、3ステージ観て下さって、
『面白かったよ…』『昨日とちょっと違ってたね』。
先輩の感想は貴重です。

皆で内田さん宅に押しかけて、新村さんの写真にご挨拶して、たーくさんの(ホントに沢山の)アルバムを見せて頂きました。




私なんかが生まれる前からの舞台写真ばかりのアルバムです。
皆こうやって長ーい間芝居やって 私達に有言、不言 含めていろんな事教えて下さって…やさしくして頂いて…
その積み重ねの上に、今 芝居やらせて頂いています。



そろそろ新神戸ですね。

寄り道しますけど、今日中に東京に帰ります。


明日、私は『親の顔…』の作者 畑澤さんにお会いできるかと思います。
畑澤さんが東京で、ご自分の高校の演劇部による『もしイタ』という芝居を公演するので、劇団の仲間と一緒に観に行く事にしているのです。

『もしイタ― もし高校野球部の女子マネージャーが青森のイタコを呼んだら』

映画にもなりましたが『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの“マネジメント”を読んだら』をもじってあるわけですね。

高校演劇の全国大会で最優秀賞も取った素晴らしい作品だそうで、震災後ボランティアで東北の被災地をまわり、この後東京近郊や大阪でも演るようです。

ホントにパワフルな畑澤さんですが『親の顔…』も頑張ってますよと報告して来ます。

昴の10月本公演は畑澤聖悟作『本当のことを言って下さい』ですしね。


なので…
もしかすると、明日もう一回このブログ続くかも知れません… かも…ですけど。

by姉崎

| 地方公演::親の顔が見たい | 17:27 | comments (x) | trackback (x) |
祝、千秋楽!  宮本充
「親の顔が見たい」、今日、無事に全日程を終えることが出来ました。

最後の会場は、山口県の柳井市。
昼過ぎに柳井駅に着き、駅前通りに出ると、金魚、金魚、金魚…!


(街の中心を流れる柳井川の川沿いにて)

柳井市の名産品、「金魚ちょうちん」
青森の「ねぶた」をヒントに、竹ひごと和紙で作った金魚に、「柳井縞」の染料で色を付けたものだそうです。
街中を、この金魚が泳いでました。

連日の猛暑の中での旅でしたが、今日は、それを締めくくるに相応しい、きびしい暑さ。
でも、金魚達のおかげで、少し涼しい気分になれました。

7月4日に始まった、30ステージに及ぶ旅公演も、終わってみると、あっという間でした。
演劇鑑賞会、市民劇場の皆さんに支えられ、励まされ、この日を迎えることが出来ました。
本当に感謝です!


(楽屋にて)

千秋楽の終演後、カーテンコールで、金魚ちょうちんを頂きました!
持ち帰って、自宅に飾ります。
この金魚を見るたびに、中国地方の旅のことを思い出すでしょう。
皆さん、本当に有り難うございました!
また、お会い出来る日まで!


| 地方公演::親の顔が見たい | 23:30 | comments (x) | trackback (x) |
エンジュンのぶらり街探訪!山口県柳井編  遠藤純一
森崎次郎役の遠藤純一です。

今日は宿泊地の徳山から、山陽本線に乗って柳井を目指します。

よく見ると、徳山駅のホームには金魚の提灯がズラリ!

おとぼけ顔の可愛いやつです。



30分程乗車して柳井駅に到着すると、こちらのホームにも同じ金魚提灯がズラリ!



どうやらこの金魚くん、柳井の名物だったようです。

改札口を出たところで、市民劇場の皆さんにお出迎えしていただきました。
お暑いなか、ありがとうございました。

柳井は、白壁の建物が多い事で有名な街です。



そして今日は、なんと!
白壁の街のあちこちに、ゆらゆらと揺らめいている金魚提灯に灯がともる、『金魚提灯祭り』の日なんだとか!

こいつが優しい灯りでゆらゆらと光るんですね…



あ!

間違えました!

これは昨日の打ち上げ会場の水槽にいた鯛でした…。

さて、名物の醤油ソフトクリーム(キャラメルっぽい味で美味!)を食べながら、ひとり白壁の街をぶらりしてると、西本さんと金房さんを発見!



さらに佳代子さん、しのぶさん、おーちゃんも発見!
というか、僕が発見されたのですが…

なぜかよく人に見つけられてしまうのですよZzz

白壁~♪
あおぞ~ら♪
み~なぁみぃ かぁぜぇ~♪

そんな替え歌を永井さんと口ずさんでしまう柳井の午後でした。

そういえば、先日のクイズの答え合わせです。

西大寺編のクイズの答えは…

永井誠さんでした。

トレードマークの金髪が隠れてましたけど、わかりましたか?


遠藤 純一



| 地方公演::親の顔が見たい | 21:06 | comments (x) | trackback (x) |
周南にて 林佳代子
昨日は尾道から山口県周南市に移動し、今日は周南での2ステージ目。残すところ2ステージ。

昨日到着したホテルで、まずは出迎えてくれたのがシンディー。
シンディー・ローパーならぬ、ウーパールーバーのシンディーです。



昨年5センチだった体長が今は18センチ位。次にお目にかかれるとしたら、
どんな水槽に住んでいるのでしょうか。

楽屋に到着すると、私達を待ち受けているのが、‘ぼて’です。
今回女性は2人でひとつの‘ぼて’を持っています。



楽屋で使う化粧道具や楽屋着など、個人的に芝居で必要なものが入っている箱です。
毎日大道具や小道具などと一緒にトラックで運ばれてきます。
結構大きいので、水や、なぜかグローブを入れている男性も…。
明日はこの‘ぼて’、柳井に行きます。


さて、昨日は、終演後にロビーで、周南市民劇場の会員のみなさまと交流会がありました。
活気のある交流会。もちろんいじめ問題についての感想や質問もあがりましたが、
劇場近くの高校の、いつか共演するかもしれない演劇部の方達や、
元気な中学生にもお目にかかることができ、とても嬉しい1日の締めくくりとなりました。

周南も…かつて私が「アルジャーノンに花束を」(菊池准・演出)で、訪れたことのある地でした!

林佳代子

| 地方公演::親の顔が見たい | 10:28 | comments (x) | trackback (x) |
エンジュンの乗り鉄・撮り鉄・食べ鉄日記!尾道~徳山編  遠藤純一
昨日は尾道ラーメンをいただきました。

ラーメン先生の星野亘さんの導きで、「つたふじ本店」さんへぶらり♪

噛むほどに美味しいチャーシュー。



スープと麺の絡み具合いも最高!

これで500円とはぽわわ

尾道には海もあり、山もあり、風情のあるお寺さんもたくさんあります。

素敵な所がいっぱい!

また来たいなぁ~♪



さて、今日はその尾道から徳山へ新幹線こだま号で移動します。

新尾道駅で我々を出迎えてくれたのは、こいつ!



カンセンジャー!

じゃなくて、500系新幹線。

先頭車両はこれでもか!ってくらいの超流線形、丸っこい車体は飛行機を思わせます。




いかにも速そう!

数年前までは東京まで来ていましたが、今は新大阪から西の方しか走っていません。

初めて乗った500系は車内もゆったりしていて快適でした。



あっという間に徳山駅に到着!



徳山駅からは海沿いにひろがる工業地帯を一望できます。



駅では市民劇場の皆様が、暑いなかお出迎えしてくださいました。

我々の旅も残すところあと3ステージ!

最後まで全力で走り抜けます!!

どうぞ!ご期待ください。


遠藤 純一

| 地方公演::親の顔が見たい | 20:44 | comments (x) | trackback (x) |
『おいでましたぁ山口へ♪』永井誠
梅雨のさなかに稽古をスタートし、7月いっぱい岡山県~島根県~鳥取県~広島県~再び岡山県は西大寺~広島県尾道…と巡演してまいりました中国ブロックの旅。

ついに8月、
ついに来ました人生初の山口県!

本州の最端、海に囲まれ風光明媚で海産物も豊富…と、私の住む千葉県と通ずる所もありますが…

決定的に違うと感じる点は、歴史の教科書に登場する頻度。

戦国時代から幕末モノまで、大河ドラマにも『毛利』『長州』が関わらないことはまず無いでしょう。
現首相も含め数多くの総理大臣を輩出。
まさに日本の近・現代史を創った人材の宝庫!

ひるがえって
我が千葉県出身で、教科書に載りそうなほど知名度のある人物と言ったら…

ミスターこと長嶋茂雄氏くらいですかねぇ。。


ちなみに
野球王国千葉の、今夏の甲子園出場校は木更津総合高校。
2年連続出場とはいえ過去に全国制覇は無し。
かたや山口代表は、春夏連続出場の古豪・岩国商業。
う~、あんまり当たりたくない。


以下ますます余談ですが、

1999年の夏、旅公演で前橋に1週間ほど滞在した際なにげなく毎日テレビで群馬県予選を観戦していたところ、予選を勝ち抜いた桐生第一高校が、

甲子園でもアレヨアレヨと勝ち進み優勝してしまったときには、まるで“おらがチーム”が優勝したような喜びを感じました。

そんな訳で
今年は、巡演中にテレビで県予選をチラチラ観る機会のあった玉野光南(岡山)、石見智翠館(島根)、鳥取城北(鳥取)、瀬戸内(広島)、そして岩国商も“おらがチーム”として、帰京してからも千葉代表ともども応援させていただきます♪


では最後に、
劇団昴野球チーム…
じゃなくて『親の顔』スタッフチームの未紹介のメンバーを、遅ればせながら御紹介。。




写真右から

照明チーフの中島さん。ナカジィがいないとラジオ体操第2、出来ません。

舞台監督の“タクちゃん”こと井上卓さん。
初演からこの芝居を支え続けてくれる、ザ・大阪人。

座っている宮下パパは前回ご紹介。

中央はトラックドライバーの曲木さん。灼熱の搬入搬出を笑顔でこなすポパイ似のダンディー。

その右が音響オペの飯嶋さん。熱烈に応援する習志野高校が千葉県大会決勝で敗れ、傷心の夏。

奥の長身は、昴の若手俳優でこの芝居にはスタッフ参加の三輪学。
的確なサポートぶりは芝居への思いの為せるわざ!

傘をさすヤクルトファンは照明オペの西村さん。寡黙に穏やかに『親の顔』を照らし続けてくださいます。


「休憩時間、これからキャッチボール♪」のひとコマですが…
うーん…どことなく『アパッチ野球軍』に見えなくもない。。。


| 地方公演::親の顔が見たい | 18:39 | comments (x) | trackback (x) |

  
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